独り言

朝から晩まで「没頭」の正体。僕が10時間座り続けた理由

おはよーモーニングッ!!

3月19日の朝。昨日は朝8時から夜21時まで、ほぼパソコンの前から動けなかった「ジカビー」です。

不動産のパトロールでチャリンコを飛ばしている時も相当な集中力を使いますが、昨日の「没頭」はそれ以上。座りっぱなしで腰が悲鳴をあげそうでしたが、それでも手が止まらない。なぜかって?

「自分専用のアプリ」が、目の前で魔法のように組み上がっていくからです。

実は僕、大学時代は法学部だったんですが、潜り込んでプログラミングの授業を受けていた時期があるんです。当時はVisual Basicが全盛期。でも、エラーが出るたびに原因がわからず、結局挫折してしまいました。

「自分にはプログラミングの才能はないんだな」

そう思って20年以上。でも、時代は変わりました。今はコードを一文字も書かなくても、AIと日本語で会話するだけでアプリが作れてしまう。昨日はその「進化」の凄まじさに、時を忘れてのめり込んでいたんです。

数々のAIを使い倒して、ようやく辿り着いた「最強の相棒」の話。 そして、かつて挫折した僕がなぜ今、再び夢中になれているのか。

その全貌を、今度本気のレビュー記事としてまとめようと思います。

 

21時過ぎ。ようやく画面を閉じて辿り着いた夕食は、奥さんがOKストアで買ってきてくれたキムチ。 最強のAIがGensparkなら、僕の胃袋を支える最強のスーパーは間違いなくOKストアさんですね(笑)。

皆さんも、もし「やりたかったけど諦めたこと」があるなら、今のAIに相談してみてください。世界が変わるかもしれませんよ。

今日も最高の一日に。 Are you ready?

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